新・再度ご協力お願いします。全日本選手権ターゲットへBB部門存続の署名活動のお願い(前回署名いただいた方ももう一度お願いします)
こちらのー>リンクで署名<-お願いします。
この署名活動について
署名活動への賛同ありがとうございます。
”来年の全日ターゲットの日程からBBが消えている!!!”
という仲間のアーチャーのFace Bookのつぶやきから始まったこの署名活動が広まりを見せています。 どうやら全ア連が全日Tからベアボウを排除する意向らしいとわかり、署名活動を開始した数日後、1月15日になって全ア連より正式に全日本ターゲット選手権大会・全日本社会人ターゲット選手権大会からベアボウ部門を排除することが発表されました。 この文書に対しては様々の疑問な点があり(誤認事実による理由付けや、会員へ情報を開示・意見を聴くなどなく進めている点他)全日本選手権にこれまで通りベアボウも入れてほしいと再度署名活動をしています。
支援者の方からわかりやすい動画を作成いただいておりました。(知らなかった!) 併せてご覧いただければと思います ⇒ベアボウを守ろう:動画へのリンク
提出している抗議文に対し 2月8日現在 抗議文への回答要求日1月31日を過ぎましたが、全ア連からの回答はありません。3月14日の拡大理事会でベアボウ排除を確認し強行の方向なのでしょう
また、1月の理事会の議事内容についても開示されたものはありません。
密室でなにが起きているのかは伺い知ることはできません。
皆様の署名267筆と有志作成の抗議文をアスリート委員様より1月の全ア連理事会開催前に会長・代表理事・全理事にお送りしました。
署名活動へのご支援ありがとうございます。
有志一同でまとめた今回の一連のBB排除の動きに対しての抗議文と皆様からよせられた署名とコメントを(コメントと署名は分離してますのでご安心ください)全ア連アスリート委員様の仲介でお送りしました。 回答期限を抗議文にあります1月31日にしています。 回答が我々有志一同に共有され次第皆様と共有します。 抗議文はかなり固い文章になっていますが
送付のカバーレターに以下の文章とともにお送りしています。 抗議文と合わせて一読いただき今回の活動の趣旨をご理解いただければと思います。
”理事の皆様も会員・競技者もRC/CP/BBの弓の種類を問わずアーチェリー競技の発展を願う気持ちは同じです。危惧しているのは理事会で再考し撤回がなされない場合、会員・競技者にとって残された対応策は公的機関への申し立て(仲裁機構、関係する所管省庁などへのはたらきかけ)しかなくなってしまうことです。
それでは理事会と会員・競技者が分断され、対立することにつながってしまいます。 結果としてアーチェリー競技全体の弱体化に結びつくことになり、私たち(会員・全ア連理事)アーチェリーを愛する全員の目指すところとは違うものになってしまうと心配しています。”
【皆様の全ア連への意見より】今回の署名に寄せられた意見からPick Up します。
【以下署名に寄せられた意見より転載】
<Pick Up #2>
少数者・多様性を維持することが社会にとって、発展の基盤を強化するために必要であることが社会的にも一般に認知される世の中になってきていると思います。
学生の全日不参加は、そのような大会が用意されていないこと帰因するのであって、ベアボウアーチャーの責めに帰すべきものではないのではないでしょうか。例えば、普及発展に努力している目黒では、リカーブと同数のベアボウアーチャーが継続的に輩出しています。
世界ではベアボウ大会が広い裾野で行われており、その背景や発展方法についても、連盟として調査し、アーチェリーの裾野を広げていくことこそが求められるのではないでしょうか。
<Pick Up #1>
先般、全日本アーチェリー連盟(以下、全ア連)より文書が提出されたが内容にはいくつも疑念が生じるものである
① 本議題がいつ連盟に提出され、どのような議論がなされた結果なのかが見えない。 通達文書には『2025 年 12 月 6 日に開催した全国事務局長会議にて、方針をご説明しております』とある。12月6日から1月15日までの間にどのような議論があったのか。方針とは決定事項なのか。 全ア連に議題提起⇒全ア理事会、都道府県連で議論⇒各都道府県連に持ち帰り議論,意見集約⇒再度全ア連理事会、都道府県連で議論、以下繰り返し このような決定フローになるのではないだろうか。これがなされない限り都道府県連はただの伝書鳩で選手の声は全く届かないこととなる。
② ベアボウ部門(以下、BB)の廃止について、大学生などの参加がないことを理由とし社会人大会との差別性を問題視している。これが真であるのであれば全日本社会人選手権は縮小し、最高位大会である全日本大会は継続するというのが激変緩和策ではないだろうか(決して社会人は廃止してよいという意見ではない)
③ 大学生以下のBB選手が全くいないような論法であるが、まだまだ人数が少ないものの小中高生、大学生にもBBに取り組む選手がいることは事実である。若い選手の成長の芽を摘むことはアーチェリー界の発展にマイナス影響しかないと考える
④ 全ア連は本決定について各都道府県連に通達しているため、情報共有責任は全ア連ではなく都道府県連であるという論法である。これはあまりにも乱暴ではないだろうか 組織図(連絡フロー)としては上記であることは理解するが、選手にとって非常に大きな変更事項である。全ア連ホームページなどで全ア連として丁寧に発信すべき事項ではないだろうか
最後に、今回のBBの除外に関する署名活動は氷山の一角と考える。 全ア連各位には、なぜこのような署名活動に発展してしまったのかを考えていただきたい 選手たちが全ア連に対しどのような感情を抱き、何を求めているのかを正しく感じていただきたい 仮にこの署名活動に怒りや憤りしか感じないのであれば組織全体の刷新が必要ではないだろうか。 選手ファーストの運営がなされることを切に願います。
【寄せられた意見より】
全ア連が1月15日にこちらの文書を発しています(内容を抜粋します。)
オリジナルはこちらにUPされています。リンク
内容を抜粋して貼り付けます。
この文書の精査を行い、以下に3つの要望を全ア連に行います。
ーーー>ご賛同いただけるかたの署名をお願いします<----

この内容について 署名活動を展開している有志で精査し、意見と要望をまとめました。
事実に基づかない理由がみられ論理に飛躍がみられます。

この有志の要望1から3に対して皆様の署名をいただきたくお願いします。
こちらのー>リンクで署名<-お願いします。 前回同様、ご賛同いただけるアーチャーならどなたでもOK 弓種は問いません。 また、全日本アーチェリー連盟に選手登録していないアーチャーでも、あるいは若年アーチャーの保護者のかたも もちろん歓迎です.
上記要望の背景として
1.選手は全国大会にむけて前年の試合が終了した時点から職場・学校・家庭との日程調整、試合に向けた体調管理や練習や公認試合の予定の調整を行っている。 今般提示の日程は半年もの前倒しになり、準備期間が取れないものであり混乱が生じている。
2.アーチェリー競技はメンタルの要素が大きいスポーツです。すでに大会が無くなるかもしれない・時期や内容がわからないという不安が選手に生じている。BBの選手のみこのような状況にあるのは不本意
【2026年度全ア連全国大会について】
なおこの1月15日の全ア連発出文書と、1月18日現在の全ア連ホームページからまとめた2026年度の全国大会はおおむね以下の状況となっています。 ご確認お願いします

新署名簿作成・ご連絡6時間ですでに数十名の方から署名いただいています。 熱い想いが込められています。 ご支援ありがとうございます
以下は1月15日全ア連文書発行前にお願いしていた内容です。一旦以下で収集した署名活動は終了し、全ア連文書に対しての↑の署名を再度お願いします。ご協力ありがとうございました。 ご支持いただき本当に心強くおもいました。
全日本アーチェリー連盟(全ア連)のホームページからBB部門が消えた!
こちらの2026年の全日本選手権大会のホームページから 今年はベアボウ部門が消されています。
これに関して、複数の全日本アーチェリー連盟の関係者に確認したのですが、どこでどのような議論があり,どのような目的でBB部門のみ消したのか不明な状態です。 この件に関して全日本アーチェリー連盟に登録している選手への連絡は1月10日現在ありません。
単なる間違いで消されたと信じたいところです
追記:下部の1月14日追記に張り付けておきましたが、全日本社会人ターゲット選手権・全日本ターゲット選手権両方からBBを排除する方針のようです。下の方へスクロールして確認お願いします。何が問題で何を目的にしているのでしょうかねぇ。
追記:1月15日夕刻に正式文書が発出されました。ご確認お願いします。
1月15日に全ア連より正式な文書が発出されました。
こちらのリンクで正式な文書とその考え方が発信されています
4点ほど理由を挙げて今回の再編について記載してありますので皆様でご確認お願いします
”これらを総合的に判断し、一本化が競技者の皆様にとってより良い形になると考えております”とあります。
なお、全日本室内選手権大会、全日本小中学生アーチェリー大会、全日本フィールドアーチェリー大会についてBB部門がどう扱われるのかは触れられていません。 (今回の文書に記載されている全日本ターゲットアーチェリー大会、全日本社会人アーチェリー大会はどちらもアウトドアターゲット大会の正式名称です)
今回よせられたコメントにはお子様がBBが好きでやられている親御さんたちの書き込みもありました。まだ心配ですね。
有志の方が参加人数や基準点、通過最低点についてまとめてくれました。 興味深いです
それを見ると、基準点の変更はなさそうですね。
署名活動について =>1月18日(日)で受け付け終了します。(全ア連からの公式文書発出もありましたので)
全日本アーチェリー連盟からはこの全日本ターゲット選手権大会からのベアボウ部門の排除についてはどのような背景がありどのような理由によるものなのか、開示がないのですが、いったん決定されるとそのまま施行されることを危惧して、署名活動を有志により開始します。
署名はご賛同いただけるアーチャーどなたでもOK 弓種は問いません。 また、全日本アーチェリー連盟に登録していないアーチャーでも、あるいは若年アーチャーの保護者のかたも もちろん歓迎です.
よりインパクトがあるように全ア連登録選手の方はできるだけ全ア連の登録番号も記載いただければ幸いです。 後日 署名部分(氏名・所属・全ア連選手登録番号など;メールアドレスは削除したかたちで)と コメントを別の表にして全ア連へ送付を予定しています。
日本在住の選手はこちらベアボウのターゲット試合への存続のお願い署名【リンク】(こちらのリンクで署名ください)
For overseas Archers to Sign【LINK】 this link
1月18日までに269筆の署名が集まりました。ありがとうございます。 これにて以下の署名活動は終了し、ページトップの署名活動を全ア連の公式文書を踏まえた要望への署名として開始しました。
ご賛同並びに拡散いただきましたこと感謝いたします。 1月15日になって全ア連より”2026 年度ベアボウ部門の大会構成に関するお知らせ”という文書が発出されました。 有志で内容を検討し、3点の要望にまとめ、この要望に対してご賛同いただけるかたの署名を再度開始します。
ページの最上部を確認ください
なお、ご連絡申し上げた通り1月18日(日)にて10日より全ア連の全日本ターゲット選手権から突然のベアボウ部門削除の発見で開始した署名活動については終了いたします。 ご協力・ご支援に深く感謝します。
だいぶ多くなってまいりましたので少し小中学生(あるいは親御さんの代筆)のコメントから要約します。
若年層・子供・親御さんのコメント(抜粋・要約)
- 「ベアボウの大会がなくなるのは悲しい」
- 「小中学生大会にBB・CPができたと知って希望を感じた」
- 「全国でどの弓種もたくさん練習している子供たちがいる。ベアボウも目標となる大会がなくならないように」
- 「ベアボウをやっている若い人達の目標が減るのは残念」
- 「中学1年でベアボウに出会い3年目。リカーブも経験したがベアボウが大好き」
- 「祖父と一緒にベアボウで試合に出ていた。子供から年配者まで楽しめる競技」
アーチェリーと全ア連の理念
まずは 我々みんなが愛するアーチェリー競技の興隆のために、手弁当で、また大事な自分の練習時間や家族との時間を削り、日夜私心なくご尽力いただいている全日本アーチェリー連盟の役員の皆様にこの機会に感謝をお伝えします。
文部科学省のスポーツ立国戦略戦略にある
1.する人、見る人、支える人の重視
2.連携・協働の推進
を思うとき、この署名で する人・見る人である我々から、支える人である全日本アーチェリー連盟役員への意見表明は貴重な機会だと考えます。
全ア連の目的には
”日本と世界の人々が信頼で結ばれることが、私たちの真のターゲットです。”
とあり、競技者と連盟役員が信頼で結ばれるように、この皆様の真摯なコメントが運営に生かされますように と願っています。
その一つ一つの信頼がやがて戦乱と自然災害が頻発するこの21世紀の人類の希望になるのではないかと考えます。
競技会では競技者が主役・・・・
2021年の東京都審判員要請講座で当時都の審判部長をされていたアーチェリー愛溢れる熱血講師の方から使用するテキストを講義の冒頭読み上げて”ルールは「審判員のため」にではなく「競技者」のためにあります。 競技会では「競技者」が主役であり審判員にとって大切なのは競技者です。 ”と説明がありました。 手元のテキストには手書きで”命令口調はダメ”とわたしのメモがしてあります。 丁寧な説明を心がけるようにということです。 素晴らしい考え方のスポーツだと感激したのを思い出します。
全日本アーチェリー連盟の動向は他国のアーチャーにとっても注目の的
ご承知のようにWAのルール改定によりベアボウ部門がターゲット競技でも開催されるようになり、その翌年2021年から全日本アーチェリー連盟もベアボウ部門をTarget競技の全日本選手権に追加。 それにともない地域差はあるものの全国の都道府県の協会でベアボウ部門をターゲット競技に追加し(県によっては多少時間かかったみたいですが)、2025年まで5年間すべての全日本選手権でベアボウ部門の試合が開催されていました。
一方アジアでは日本のこの動きに勇気づけられてベアボウ愛好者が各国の連盟に積極的に働きかけて現在では多くの国でターゲット競技にベアボウ部門を入れています。
アジアのベアボウ人口を聞き取りで推定したものはこちらです
アーチェリー競技人口の増加とベアボウ部門の意義
ベアボウ部門は永い間、全日本選手権の部門としてはフィールドアーチェリーのみで実施されていました。 それ以外のアウトドア/インドアターゲット部門にはいれてもらえていなかった状態が永かったのです。
日本のアーチェリー競技人口は1万2千人程度と言われています。
1.一番弓具にお金がかからない
日本ではBBはもともと社会人(年配者)が多く(これは欧米もそうみたいです) 一方アジアは若い人が多い傾向があります。BBは道具の購入にかかる費用が他の弓種と比べて安いためアーチェリーを始めやすいのも事実です。
小中学生の時はベアボウである程度体力・基礎を作り、高校などでリカーブでオリンピック・ワールドカップに挑戦する選手の入口としての意味もあると考えます。
また、お子様がアーチェリーを始める際、弓具代を抑えられるベアボウは魅力だと考えます
2.勤労者・年金生活者にとって競技継続のモチベーションとなる国内最高のタイトルが全日本選手権
日本では大学時代に有望な選手でも卒業と同時に諸般の事情でアーチェリーを継続しない選手が多いです。これが結果としてアーチェリー人口の少なさにもつながっていると考えます。 卒業後勤労者になってアーチェリーを続けるときに競技の頂点の試合である全日本選手権があることは競技継続のモチベーションになります。 異なる弓種の日本の頂点の選手たちと身近で交流できる全日本選手権への出場は素晴らしい経験です。 最近はあまり言わなくなっているようですが”参加することに意義がある”最高峰の試合です。
3.生涯スポーツとして仕事を持ってからも始められ・つづけられるアーチェリーです。
そのなかでもRC・CPに比べ練習時間の多い学生の参加が比較的少ないBBは仕事を持つ勤労・年金アーチャーの競技継続の受け皿として有望な弓種と考えます。(2025年の全日本選手権決勝Goldで対戦したお2人は一方が学生時代RCで現在勤労者、もう一方が勤労者になってBBから始めた方でした。)
4.人口逆ピラミッドの日本
日本社会の高齢化と若年層の少数化は当然ながらアーチェリー人口にも影響しています。 一般に開放されている射場に行けばわかりますが、利用者の60%~70%程度が勤労者・年金生活者です.
僕も前期高齢者になって感じるのですがターゲットの試合には参加しやすいのですが、フィールドアーチェリーでのアップダウンは膝がもたない・トイレが近い、ため、ベアボウのターゲットの試合で全日出場を目標に練習しています。 同じような仲間も大勢います。
この中年~高齢者の会員の取り込みが全日本アーチェリー連盟の会員数の増加、そして結果としてオリンピックをはじめとするトップ選手層を支えるための原資ともなる会費の拡大につながるのではないでしょうか。
オリンピックはこれまでリカーブ部門のみでしたが今後CPも検討の段階にあるようです。全日本アーチェリー連盟はオリンピックのための窓口も担当していることから選手強化・予算の観点からRC・CPに弓種をしぼる観点があるのかもしれません。
一方、全日本アーチェリー連盟の運営予算の増加にはアーチェリー人口のすそ野を広げ、いわゆるサンデーアーチャーの拡大と全日本アーチェリー連盟への選手登録拡大が欠かせません。 全日本アーチェリー連盟の試合の開催の予算のほとんどは、一般の選手登録料と試合のエントリー料から成り立っています。 強化選手や国際試合などは行政からの交付金もありますが、全体の競技人口(≒全日本アーチェリー連盟の競技登録者数)が(RC/CP/BBの部門関係なく)多いことも条件の一つだと思います。
是非全ア連の中期計画の理念にのっとり BBアーチャーが ”射抜け!” るターゲット(全日本選手権)を残し我々の夢を消さないでほしいと願います

1月11日追記
なんか全日本社会人のページがアップデートされてます。
なんでしょうね?これ・・・ ベアボウ選手権大会って、、全日が主催するのに全日本の選手権(=Championship)じゃないのか・・・ ということは全日本社会人選手権大会からも締め出しなのかなBBは
1月14日追記 全ア連の役員さん達も僕らのホームページ読んでいただいているようです。 ありがとうございます。
14日夕刻に活動を支援いただいている方から連絡がありこの画像のように全日本の文字が追加されました。 ご連絡ありがとうございます!
全ア連の役員さん達も当ホームページをご覧いただいているようで安堵します。 是非、上部に埋め込んである会員の皆様がコメントいただいている内容を読み込んでいただきたく思います。 まあいずれにしても 全日本選手権・全日本社会人選手権 両方ともベアボウを排除する方向で検討しているということですね。
署名いただいている方はほとんどが全ア連競技者登録番号も記載いただいている方々です。また、内容をご覧いただけばアーチェリーに造詣の深い皆様だとわかると思います。

1月12日追記 拡散への協力お願い
100名近い方々に2日間で署名いただきました。
署名とともにいただいたご意見にはアーチェリー競技に対しての熱い思い・アーチェリー競技を盛り上げていこうという真摯な思いがこめられており感動しています。
そこでさらなるお願いですが 以下の檄文を参考に皆様からこの署名ホームページを拡散しより多くのアーチェリー仲間に協力いただけるようにお願いしていただければと思います。特に若い世代、子供たちを支える親御さんたち・学連・高体連で競技している仲間たちにも協力要請いただければと思います
【参考の檄文】
次回の全日本ターゲット選手権より、ベアボウが競技種目から外される方向で動いています。
この全日本アーチェリー連盟の決定を受け、有志による署名活動を開始しております。
晴れの舞台が失われてしまえば、競技人口の裾野は広がらず、その結果として競技全体の頂点も高くはなりません。
本活動の趣旨にご賛同いただけましたら、下記URLをご覧いただき、署名にご協力いただけますと幸いです。 また、選手の皆さまだけでなく、GA世代の保護者の方々にもご周知いただき、URLの拡散および署名の呼びかけを通じて、失われつつある夢を取り戻す活動にお力添えいただけませんでしょうか。 何卒よろしくお願い申し上げます。


